中華人民共和国の探偵調査なら

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◆ 提携探偵社随時募集中

  中華人民共和国の探偵調査

◆ 中華人民共和国からの来訪者数増加に対応! ◆

近年人口減少を続ける我が国の外国人登録者数は、日本人とは逆に増加の一途を辿っており、東日本大震災の影響もうけつつですが、約210万人(日本への来訪外国人数は約800万人〜1000万人)もおります。さらに、中華人民共和国(中國)人及び中華民国(台湾)人の外国人登録者数についてのみ見てみると約70万人と、およそ日本に滞在している外国人の3分の1は中国人ということとなります。これらの状況を鑑みて、政府も、中、長期滞在者や特別永住者等の外国人にも基礎的行政サービスを提供する必要が生じ、住民票を発行するとととなりました。
我々もこのような状況に対応する為
当社提携の法務事務所にて、外国人の住民票の請求が可能となっております。
(要 正当理由)記載内容は、氏名、出生の年月日、男女の別、日本での住所、在留資格区分等の基本事項に加え、国民健康保険や国民年金等の被保険者に関する事項が記載されております。
しかし、
国籍の属する国における住所又は居所、出生地、職業、旅券番号、各国の身分証明書番号等の情報は住民票には記載されていません。
さらに、住所と氏名が一致していなければ、住民票の請求はできません。
ですので、携帯番号や車両番号、口座番号等から登録住所を先に調査することが必要となってまいります。

◆ 中國(中国)の身分証明書番号からの情報照会にも対応!◆

中国は、中華人民共和国という国名ではありますが、言論の自由が保障された、民主主義社会では全くありません。
ですので、非常に厳格に自国民を管理統制しております。
この基礎となる情報が18桁前後の身分証明書番号となります。
この身分証明書番号さえあれば、当社では中国政府当局者に対して
特殊な情報ルートを持っておりますので(事情しだいではありますが)中国国内での住所、氏名、生年月日、写真、出生地、独身か?既婚か?又は、その歴があるのか?無いのか?さらには兵役経験(軍歴)、学歴、あれば勤務先、宗教傾向、人員ID、電話番号、情報レベル等級(1級〜5級)戸籍番号等の様々な情報が日本国内に居ながらにして得られます。
<上が表面で下が裏面です。省によって多少の違いがありますが必ず所持しています>
中華人民共和国の身分証明書

◆ 中国人との交際アドバイス ◆

基本的に日本国内に居る中国人は、素晴らしい方々が多数いらっしゃいます。
日本政府も国策として、今後益々発展を遂げるであろう中国の市民に対して、親日的になって欲しい関係から、有識者、学識経験者、技術者、真剣に日本で学ぼうとする者等の入国は比較的容易になりつつあります。日本人配偶者や、その関係者の入国もほぼOKです。中間搾取等諸問題を抱えながらの外国人技能実習制度やその類似制度を利用した入国も多くなりつつあります。

しかし、中には「遊びで日本に来ているわけではない」とのみ考えている中国人も数多く居るのが現実です。
留学ビザでありながら、勉学に励む事無く仕事をする事を第一の目的としての入国や、どこからが偽装なのか?不明ながら滞在を目的とした偽装結婚、芸能や実態の無い中華料理店関係の不当な労働ビザによる入国が挙げられます。中には、犯罪に手を染める人物が居るのも事実です。

そういった現実の中で、相手の身元さえ、しっかり押さえておければ、リスクを最小限に抑えつつ、益々発展を遂げるであろう中国の人と取引や交際ができるのです。

何故か?中国人は自己主張が強い反面、家族をとても大切にする傾向が強いからです。
ですから、「中国での住所や親族関係を把握されている」となった場合には、「相手に失礼な事はしないでおこう」と考えるのが、当然の原理なのです。
また、「中国政府当局者と一定の関係がある」と思ってもらえただけで、何故か中国人から大きな尊敬と信用を勝ち得られるのも事実といえるでしょう。

その為にも、中国の人と、取引や交際が親密になって来た場合には、是非とも中国の身分証明書番号を教えてもらってください。必ず全員持っております。
(この番号の調査からとなると、費用は相当高額になります。)
その身分証明書番号から当社を通じて数多くの確実な情報が合法的に得られるのです。

◆ 調査申し込み手順 ◆

外国関係の情報照会調査につきましては直接ご来社による契約のみとなっておりますので、ご来社希望日時を2点程頂けましたら、そのどちらかで、しっかりと対応させて頂きます。

また、契約書、重要事項説明書の他、情報結果を悪用しない旨記載された誓約書にサインを頂くと共に、身分証明書の提示もお願いしております。(お客様の個人情報は厳重に管理しておりますので、調査結果を以って何かお客様御自身が、事件を生じさせない限り外部へ漏れる事は絶対にありません)
代金も基本的に全額先払いのみとなります。(調査申し込み後の解約はできません)
自社分割払い、各種カード決済は可能です。(別途規定の手数料が生じます)

◆ 各種特殊調査料金表、調査期間 ◆

携帯電話番号からの登録情報照会・・・・・21万円
車両番号からの登録情報照会・・・・・・・・10.5万円
口座番号からの登録情報照会・・・・・・・・10.5万円
住民票の情報照会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4.2万円
身分証明書番号からの情報照会・・・・21万円

その他、時価

調査期間は、即日〜約1週間程となっております。

◆ 調査結果サンプル ◆

以下に中国の身分証明書番号のみからの照会結果サンプルをご案内致します。
(身分証明書結果報告には、下記情報の他、サンプルにはありませんが、写真付きでご報告させて頂きます。過去には、複数の身分証明書を元にして偽装再入国しているケースも確認、発見されておりますので、写真の確認は大切な情報と言えるでしょう)

調査結果サンプル

注意:悪用、頒布を厳禁とする。

◆ 法令順守について・・・ご安心ください。 ◆

お客様の中には、こういった調査は、法令に抵触していないのか?等不安を持たれる方も多くおりますが、少なくとも日本国内の法令には抵触しないような、手続きを踏んで探偵調査活動を実施しておりますので、ご安心ください。調査対象国毎に独自の悪用しない旨の誓約書やお客様の身元確認等の必要事項を定めております。詳細につきましては、綿密な打ち合わせを致しますので、是非お気軽にお問い合わせご利用下さいませ。
また、お客様第一主義ですので、お客様の情報を漏らした事は、創業以来10数年間一切ありません。調査完了報告後は、お客様情報、調査対象情報共に確実に世界最高峰のシュレッダー(セキュリティーレベルY)にて、裁断廃棄焼却処分しております。

※実は、殆どの探偵事務所が情報を後々まで保管しておりますが、当社では本当に全て随時処分しておりますので、この点でも安心です。

◆ 調査事例集 ◆

中国人女性と交際する事となった日本人男性X氏によると・・・
(調査実例の記載は、お客様の許可を得次第記載させて頂きます。)

◆ その他、中華人民共和国、中華民国の現地調査、各種進出対策などご希望がございましたら、どんな些細なことでも、遠慮なくお気軽にお問い合わせください

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